誰もが本来の能力を活かせる世界を実現したい

誰もが本来の能力を発揮できる世界
実現できたらどうだろう?

せっかく自分に備わっている能力なのに
使えていない人が圧倒的に多いのです。

そういう私も、もともとは、
親の期待に応える人生を歩んできました。

勉強をして、大企業の会社員か
公務員になって安定した生活を送れるように。

“みんなと同じ”がまだまだ良いとされる世の中で
うまくやっていってほしい。

その一方で、
自分は自分、他人は他人、と育てられてきて

目立ちたくないのに目立つ

理由もわからず、変わってるって言われる

日本人的な同調主義になじめず
閉塞感を覚える日々でした。

それが、大学時代のアメリカ留学によって
自分の居場所を見つけることができました。

みんな違っていいんだって。

けれども
社会人になると、また会社の枠の中で
求められる人財となってしまいました。

携帯電話の設計や
海外でのプロジェクトの立ち上げのような
まだないものをカタチにする仕事を選び、
楽しかったのですが、
それでも

私の使命は何だろう?

私だからこそできることって何だろう?

とずっとモヤモヤしながら生きていました。

それを解決することができたのが
統計学の世界でした。

私の出会ったマヤ暦と言う素質を割り出す手法から
自分自身の本来の能力を知ることができ、
自分の使命にも出会うことができたのです。

参)https://westvalley358.com/?p=1958

すると、
自分の人生の方向性が明確になり、
私がやるべきこと
やらなくても良いことが
ハッキリしました。

これがわかったからこそ、
自分の人生を会社員のまま終わらせるのではなく、
会社の外で自分のチカラを試したい!
と思うようになれたのです。

そして、自分だけではなく、
誰もが本来の能力を
活かせる世界を実現したい

と思っています。